テジの取り組み

 

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おいんく豚のサムギョプサル

三河湾を望む愛知県西尾市一色町にあるオインク・ワタナベファーム。近代的かつ衛生的な施設で、愛情たっぷりに育てられたおいんく豚。焼いても柔らかくてジューシーな味わいの肉質が特徴です。ほんのりとした脂の甘みがサムギョプサルにベストマッチ。本場韓国の味をしのぐおいんく豚にほれ込んで、農場に出向き、肉を卸していただくことになりました。2013年、テジのサムギョプサルはこうして誕生しました。

http://www.oink.ne.jp/

愛知県の新鮮素材を使用

水と気候に恵まれた愛知県は野菜の名産地です。食の安全も、地元の新鮮素材を使ってこそ実現できます。三河のおいんく豚をはじめ、サンチュやエゴマは田原市の契約農家から直送、お米は芳醇な味わい「あいちのかおり」、とことん地元にこだわるのがテジ流。「いいともあいち運動」のネットワーク会員として地産地消に取り組んでいます。

http://www.pref.aichi.jp/nourin/iitomo/iitomoaichi/shop.html

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女性に支持されるお店作りを

テジのお客様の大部分は女性です。玄関の花や店内の緑、清潔で臭いの付かない店内、トイレの豊富なアメニティ、ちょっと凝った食器やかわいい置き物等々。すべて女性のお客様のご意見を参考にしたものです。料理がおいしいのは当たり前、厳しい女性のメガネに叶うこと、帰り際に「楽しかった。また来ます」と言ってもらえるための努力をずっと続けていきます。

イッピンラボでファン作りを

大府商工会議所の主催する逸品運動。地元のお店や会社がアイデアを出しながら、毎年、自信作の商品を作り出していこうという取組みです。マンネリ化しがちなメニューやサービスの見直しにもつながっています。

ippin LABO イッピン・ラボ|2021年度大府・東浦一店逸品運動 (ippin-labo.jp)