テジの取り組み

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おいんく豚のサムギョプサル

 三河湾を望む愛知県西尾市一色町にあるオインク・ワタナベファーム。近代的かつ衛生的な施設で愛情たっぷりに育てられたおいんく豚。焼いても柔らかくてジューシーな味わいが特徴です。ほんのりとした甘みもサムギョプサルにベストマッチ。この出会いが、サムギョプサル専門店テジの誕生につながりました。

 

http://www.oink.ne.jp/

 

 

 

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愛知県の新鮮素材を使用

 水と気候に恵まれた愛知県は、実は野菜の名産地なのです。食の安全が問われる時代。地元の新鮮素材を使っているからこそ、おいしくて安心なのです。三河のおいんく豚をはじめ、サンチュやエゴマは田原市の契約農家からの直送、お米は芳醇な味のあいちのかおり、さらに食器は常滑焼と、徹底的に地元にこだわるのがテジ流。テジは愛知県が推進する「いいともあいち運動」のネットワーク会員として、地産地消に取り組んでいます。

 

http://www.pref.aichi.jp/nourin/iitomo/iitomoaichi/shop.html

 

 

 

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女性に支持されるお店作りを

 テジのお客様の8割は女性です。玄関の花や店内の緑、掃除の行き届いた清潔な店内、臭いの付かない強力なダクト、トイレの豊富なアメニティや広い化粧台、ちょっと凝った食器やかわいい置き物、すぐたまるスタンプカード等々。すべて女性のお客様の趣向やご意見を参考にしたものです。料理がおいしいのは当たり前、お帰りのときに「楽しかった。また来るわね。」と言ってもらえるための努力を私たちスタッフ一同は決して惜しみません。